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カーコーティング

コーティングは種類がたくさんあり、何を選んで良いか悩まれる方も多いと思いますが、
塗装のプロが目と手で選んだ「後悔しないコーティング」はこれです。

   


アークバリア21 アークバリア21

“21世紀”の新しいガラスコーティングです。従来のものに比べて5倍〜10倍の耐久性があり、
手掛けワックスは3年間一切不要です。(水洗いだけでOK!)

薄いガラスの膜で、ボデーを包む画期的な カーコーティング です。
無機質のガラス硬化によって、重量感の在る光沢が期待できます。
深みのある光沢、高い保護効果、圧倒的な持続性など、すべてにおいて、
他の追従を許さない本物の実力です。

従来の カーコーティング とは、仕上りが違う本物の輝きを実感してください。



■アークバリア21の特徴
・重厚感のあるボディの輝き ・洗車機もOK!
・従来の油脂コート剤に対し 5〜10倍の超耐久性
・酸性雨、煙害、埃をはねかえす
・手がけWAX、一切不要
・塗装を色褪せから守る

?硬化サンプルをご用意しております。

アークバリア21:従来のコーティングとの違い 従来の カーコーティング との違い

従来のコート剤は、光沢のみを追求し、髪のコンディショナーのように、表面に載せるだけのものが多く、
耐久性も1ヶ月から2ヶ月、長くて一年というものが多く、度々施工しなければならないという欠点がありました。

しかしアークバリア21は、セラミックス膜を形成するガラスコーティングで、
紫外線にも強く、耐透水性、耐薬品性、耐汚染性にも優れたものです。
耐久性も3年以上(追跡調査は現在のところ、5年ほど)です。
高い費用(50,000円から100,000円)を出して、耐久性がないというものでは、
お薦めする事ができません。

バフ目が残り、目立ちやすく難しいとされる濃色も、他のコーティングと比べて、
ずっと目立ちにくく仕上り、輝きに深みがあります。

※ここがポイントです。
【無機系】ではなく、有機物を全く含まない【完全無機質】の為、   
溶剤が流れ落ちるということは、理論上ありません。

塗膜劣化の原因とは? 塗膜劣化の原因とは?

車輛の塗膜を劣化させる要因は様々ですが、自然の雨や大気中にも、
酸性雨や汚染物質として含まれる雨染み(イオンデポジット)の原因があります。

水道水のカルキ分やカルシュウムなども、不用意な洗車で、水分が蒸発した後に、
スポットとして残ることは皆様ご存知だと思います。

また、日本は四季があるため、雪の日があったり、炎天下になったりしますので
紫外線を吸収しやすい濃色は、ボデーの表面温度が高くなり要注意です。

又、地域によっては、毎日潮風にさらされる所もあります。
狭い国土では、工場などが隣接し、訳のわからない付着物や飛んでくる鉄粉も多く、
ざらつきのもとになります。
舗装して間もないアスファルトや、暑く焼けた道路などを走ると車輛下部にピッチタールが付着し、
ゴシゴシ洗車をしても取り除けません。
木陰の駐車場では、落ち葉の樹液と共に、鳥の糞害も、塗膜を侵し、取り返しのつかない事になります。

このような要因は、ある程度しかたがないと、あきらめるしかない部分もあるのですが、
保護膜をコートすることによって、劣化を遅らせる事は可能です。

アークバリア21:施工実績 カーコーティング:施工実績

当社の代車:ラパン、新型ワゴンR、Kei、レグナムから始め、
ディオン、ロードスター、ウインダム、RVR、
ランドクルーザー、MPV、マジェスタ、シーマ、
グランドチェロキー、BMW、アルファロメオ、
マジェスタ、マークII、レガシー、オデッセイ、
ノア、ステップワゴン、リバティ、タント、コルト、
ベンツ、セルシオ、ハイラックスサーフ、オペルオメガetc.

今では、施工なさったお客様の御紹介がとても多くなっています。

古いお車にも!
何年か乗ってこられた古い愛車も、当社の塗装の技を生かして、丁寧な下地処理を施し、
新車の輝きに回復させて施工致します。
年数の経った酷い塗膜状態をよみがえらせ、新車の輝きを取り戻したお車を見て
びっくりなさるお客様の嬉しい笑顔を楽しみに、施工させて頂いております。

新車にも!
新車購入と同時に施工なさると、塗膜を削ることなく、ガラス溶剤を塗布できますので、
お車にとっては理想的な状態となります。

アークバリア21:作業フロー カーコーティング:作業フロー(例)


【行程その1】

明るい照明の下で、入念なキズチェックを行います。

(古いお車は、水洗い後、トラップ粘土などで
鉄粉除去から、始めます。)



【行程その2】

三種類のコンパウンドを使い分け、
バフでしっかりと小キズを取り除きます。 

(ここが、技の見せ所です。)


【行程その3】

やさしく泡立て汚れを落とします。


お肌の手入れと同様に、
油性の汚れをおとすアルカリ性のシャンプーと
水性の汚れを落とす弱酸性のシャンプーで、二回、洗いあげます。



【行程その4】

たっぷりの水を惜しみなく使い、洗い上げます





【行程その5】

エアーブローですみずみまで、水分を落とします。


【行程その6】

ガラスのゴムやテールランプ、メッキ部分などにガラス溶剤が
付かないように、丁寧にマスキングを施します。


【行程その7】

いよいよ、ガラス溶剤を塗布します。
(ここは、企業秘密ですので、残念ながら、お見せ出来ません。)


【行程その8】

塗布後、数時間を経てから、ダブルアクションによる
最終磨きに入ります。

【作業完了】 見事な輝きです!



アークバリア21:施工後のメンテナンス カーコーティング:施工後メンテナンス

※ワックスをかける必要が無いので、忙しいお客様には、洗車が楽な事も大きなメリットです。
水洗いのみで、ピカピカを維持する事ができるのです。
洗車後に、専用のリンス剤を薄く塗布しながら、吹上げていただくと、
タオルの摩擦も少なく、洗車がたのしくなります。

自信を持ってお勧めできるものですので、コーティングをお考えのお客様は、ぜひ、ご検討のほどを!


■日常のメンテナンス
・洗車後は、柔らかいクロスなどで拭き上げるようにしてください。
・ボディの表面は薄いガラスで覆われているため、フロントガラスのお手入れと同様に
お考えください。
・表面にくもりや繊キズなどが現れた場合、無理に磨いたりせず、必ず施工店にご相
談ください。

■施工後のご注意
施工後1〜2週間は、洗車はしないでください。
   (一般的な 雨やその他汚れの付着は問題ありません。)
・研磨剤や微粒子系のワックスのご使用については、ガラス膜を削る恐れがあるため
 劣化の原因となる場合があります。


メンテナンス用の【シャンプー:¥750】、【リンス:¥2,000】も販売致しておりますので、ご利用下さい。



アークバリア21:料金表 アークバリア21:料金表

■ アークバリア21 料金表 (消費税込み)
軽自動車 ¥52,500円〜
軽自動車(1BOX / ワゴン 系) ¥63,000円〜
小型自動車 ¥63,000円〜
普通自動車(セダン・ステーションワゴンを含む) ¥73,500円〜
普通自動車(ミニバン) ¥84,000円〜
大型自動車(4,000CC以上) ¥84,000円〜
大型自動車(4WD・1BOX) ¥94,000円〜
?外国車はすべて10,500円UPとなります。(消費税込み)

基本的には、下地処理を含む料金ですが、
傷みのひどいお車の場合、¥10,500〜¥21,000の磨き工賃を別途請求させて頂く事もございます。
(消費税込み)

新車割引:10%OFF
インターネット割引:ホームページをご覧になって、お越しのお客様には…さらに10%OFF(合計20%OFF)



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